
昨日嫁からジャーマンポテトを食べたいというオーダーがあったので、2年前の手帳からレシピを引っ張り出してつくってみた。元々はどこかのレシピサイトのものだったと思うのだけれども、検索しても見つからず。毎回手帳から引っ張り出すのも面倒なので、ブログにレシピを書いておく。
材料(2人分)
- じゃがいも 3個
- たまねぎ 1個
- ソーセージ 4本
- マヨネーズ 大さじ2
- バター 10g
- コンソメ 小さじ1
- チェダーチーズ(スライス) 1枚
手順
- 皮をむいたじゃがいもをそれぞれ4つに切って、レンジで5分温める
- 温まったじゃがいもをマッシャーで潰す
- 薄切りにしたたまねぎを炒める
- たまねぎがしんなりしてきたら、1センチ幅に切ったソーセージを追加する
- ソーセージに火が通ったら、じゃがいも、マヨネーズ、バター、コンソメを追加する
- じゃがいもと調味料類が混ざったら、刻んだチーズを入れて完成
ビールに合うよ!

つい先日機種変更を思い立ち、最初はガラケーのなかから選ぼうと思っていたのだけれども、どうにも欲しい機種がない。ということで、Androidに手を出すことにしました。iTunesもそのまま使えるし、iPhoneの方が好みではあったものの、嫁と無料通話ができるメリットを優先ということで。
ちょうど自分好みのXperia rayが出ていたので、ほぼ即決でこれに変更。その小ささからCMでは女子向けと連呼されてるけど、男子から見てもこの大きさのスマートフォンは魅力的。
色は前のケータイと同じく白。日本では黒が発売されていないのが残念。まあ、黒いハードケースをつけているので、ほとんど白い部分は見えないのだけれども。本体にはストラップを着けるところがないので、無理やりケースに装着してます。本体下にストラップをつけるとこありました!
実際に使ってみると、はじめこそタッチパネル操作にとまどったものの、慣れてくると、そのサクサク動作がやみつきに。POBox touchによるフリック入力はやりやすいとは言いづらいけど、まあ我慢できる範囲かな。キーの小ささよりも、↑↓のキーが存在しないのがもどかしい感じ。画面が大きくないので直接タッチしてカーソル移動しようとしても、狙ったところにいかないので、↑↓キーで移動したいと思うケースが多い。Android auでも宣伝していた音声入力は、結構正確だけど、起動が遅くてある程度の長さの単語しか認識できないので、入力の代替としては使いづらいかな。
Androidということでソフトラインナップの豊富さは凄い。特に天気予報とか、カレンダーとか、ホーム画面をいろいろカスタマイズできるのが良い。まだ、アプリについてはいろいろ探している段階なのだけれども、自作もちょっと考えていたり。まずはXperiaのデフォルトホームアプリで使えて、記事タイトルが全て表示されるようなRSSリーダーウィジェットが欲しい。
不満、というほどのものではないけど、通話中にBluetooth設定なんかを操作する際に間違えて通話終了してしまうケースが多いのが困りもの。普段は電源ボタン=ディスプレイの電源Onで、通話中は電源ボタン=通話終了なので、普段のようにやってしまうと通話終了。まあ、通話終了に設定したのは自分なのだけれども、、、(設定しないといちいちディスプレイの電源をOnにしてから通話終了をタッチしないといけない)
とりあえず開発環境作りかな。
GBA版から始まったリズム天国シリーズ初の据え置き版。操作はAボタンとAB同時押しの2種類しかなくてかなりシンプルだけど、リズムにノレないとなかなかクリアできなかったり。タップスターはチュートリアルから抜け出せなくてどうしようかと思った。それでも段々できるようになってくるのが楽しい。
アーケード版のような2人プレイもできるけど、あまり種類は多くない。期待してたのだけれども残念。
ほぼ完全新規のリズムゲームは相変わらずシチュエーションがステキで、CMでも流れてたレスラー会見なんかは見た目だけでもインパクト大。リミックスになるとさらにひどいことにw。個人的には図書ガール系と悪霊退散が特に好き。悪霊退散のあらすじは反則だと思う。初回プレイ時は気になってしかたがなかった。あと、音ゲーではないオマケだけれども、一昔前のアドベンチャーゲームみたいな画面が出てきたのに驚いた。そういえば任天堂もファミ探出してたか。
まだリミックス10をクリアできてなかったり、ハイレベル、パーフェクトも全然できてないけど、好きな曲をやるのが楽しいので、そっち優先かな。でも平凡。
任天堂 (2011-07-21)
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