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Nintendo eShopで購入できる3DSのダウンロードゲーム(700円)。ブロックを引き出して頂上にいる子供にたどり着けばクリアという、シンプルなつくり。ただ、それとは裏腹にどのルートを使っていけばいいのか悩ましいパズルゲームになっている。キャラクタがどすこいでステキ。
チュートリアルが面倒なくらい用意されているので、すぐルールは把握できる。前半は適当にやっていてもクリアできるので、ダレてくるかも。1面ずつクリアしていくのではなく、面を自由に選ばせて欲しかった(一応スキップはできるけど)。
後半は間違いなくパズル。先を読む必要が出てくるのだけれども、全体把握と何ができるかがわかりにくい。特に、後半登場するスイッチはわかりにくさに拍車をかけてくれる。スイッチには、その色のブロック全てを最大まで引き出す効果があるのだけれども、似た色のブロックが用意されていると、どこが引き出されるのか押してみないとわからない。最初に全体を見て動きづらく、行き当たりばったりになりがち。どのブロックが引き出せて、どのブロックがスイッチに頼らないといけないのかを見極めるのが攻略のカギなのかも。
クラブニンテンドーのアンケートでリクエストした甲斐があったのか、アップデートでQRコードでのステージ交換ができるようになるとのことなので、楽しみに待っておこう。

AndroidのSDKさわりはじめ。まずはデバッグログ出力から。
・ログの埋め込み
プログラム中にログを仕込むにはログのレベル(優先度)に応じてLog.d(), Log.w(),などを使用可能。優先度はverbose, debug, info, warning, errorとあって、errorが一番優先度が高い。書き込む際は、それぞれ以下のメソッドで書き込みを行う。
- Log.v(String tag, String msg) // verbose
- Log.d(String tag, String msg) // debug
- Log.i(String tag, String msg) // info
- Log.w(String tag, String msg) // warning
- Log.e(String tag, String msg) // error
msgはログ内容。tagは他のプロセス/クラスのログと区別するための識別子として使う。
参照:LogクラスのAPIリファレンス
・ログの表示
Logクラスを使って埋め込んだログを表示するにはlogcatを使用する。全てのプロセスのログが含まれているので、タグでフィルタを作って自分のログのみを抽出する
参照:logcatリファレンス
Eclipseからであればメニューの”Window” > “Show View” > “Other” > “Android” > “Logcat” でLogcatウィンドウを表示できる。

昨日嫁からジャーマンポテトを食べたいというオーダーがあったので、2年前の手帳からレシピを引っ張り出してつくってみた。元々はどこかのレシピサイトのものだったと思うのだけれども、検索しても見つからず。毎回手帳から引っ張り出すのも面倒なので、ブログにレシピを書いておく。
材料(2人分)
- じゃがいも 3個
- たまねぎ 1個
- ソーセージ 4本
- マヨネーズ 大さじ2
- バター 10g
- コンソメ 小さじ1
- チェダーチーズ(スライス) 1枚
手順
- 皮をむいたじゃがいもをそれぞれ4つに切って、レンジで5分温める
- 温まったじゃがいもをマッシャーで潰す
- 薄切りにしたたまねぎを炒める
- たまねぎがしんなりしてきたら、1センチ幅に切ったソーセージを追加する
- ソーセージに火が通ったら、じゃがいも、マヨネーズ、バター、コンソメを追加する
- じゃがいもと調味料類が混ざったら、刻んだチーズを入れて完成
ビールに合うよ!