実況パワフルプロ野球11 その4




マイライフモードに手を出してみんとす。

とりあえずヘタレな自分は難易度ごくらく、ロックオン付きというヌルい環境でやっていたのですが……。

横浜が勝てません

年間200本以上HRを打つ失礼な選手がいても優勝できません(´Д⊂グスン

自分が一生懸命HR打って追いつくのに相手チームがどんどん引き離していく。さすがに21-20(自分はHR6本)で負けたときはコントローラを投げそうになったよヽ(`Д´)ノ

難易度がだんだん上がってきてヒット打つよりもHR打ったほうが安打になりやすいんだよな……。自分が下手なだけなんだろうけど。

とりあえずオールスターの人気投票で1位になったのに、控えのまま出場できなかったりするのはやめて(´Д⊂


マッハ!!!!!!!!




おもしろかったよ。

繰り出される「回転回し蹴り」。縦回転、横回転、ナナメ回転。とにかく回る。何をするにも回る。技としてはムエタイということでヒザ、ヒジもけっこう出してたけど。それでも回る。

そして予告編で散々流されていた炎をまとっての膝蹴り、続いて炎をまとっての回し蹴りキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━ !!!!! 足が燃えてるのにヒザを決めた後しっかり構えを取る主人公が素敵。その後すぐ水に駆け込んでたけど。

途中の追いかけっこも、これでもかと行く手を塞ぐ障害物を回りながら次々と避けていくのが(・∀・)イイ!!

ストーリーはあってないようなものだった。ただラストは(´Д⊂グスン(違う意味で)

あと、主人公殺る気ありすぎ。まじめないい子だと思っていたんですが。


Int32




Sprite.Drawメソッドの引数は下のようになっている(C#)

public void Draw(

Texture srcTexture,

Rectangle srcRectangle,

Vector3 center,

Vector3 position,

int color

);

最後のcolorはint型で指定し、掛け合わせる色とα値を指定する。ARGB:8888であるので、そのまま表示したいときは0xFFFFFFFFを指定する、とヘルプにも書いてあるのだけれど。

Delphiの場合。

D3DSprite.Draw(SpriteTexture, FRect, Center, Pos, $FFFFFFFF);

と記述すると、

[警告]XXXX.pas(120): 定数式が範囲を超えました

と警告が出てくる。たかが警告と無視していたら

「プロジェクトXXXX.exeに処理されない例外クラス Borland.Delphi.System.ERangeErrorがあります。」

( ゜Д゜)ハァ?

対処法としてはColorをColor.Whiteとすればいいのだけれど、α値を適当にいじれないし。

とりあえずキャストしてみたら上手くいった。

D3DSprite.Draw(SpriteTexture, FRect, Center, Pos, Integer($FFFFFFFF));