Fake 五十嵐貴久




Fake (幻冬舎文庫)(・∀・)イイ!!

カンニングと10億をかけたポーカーの話。解説にもあるけど”カイジ”を意識してるよなぁ。敵が圧倒的天才っぽく描かれているのに対して、主人公側の作戦があまりにお粗末な感じで、勝負の結末がどうなるのか最後までドキドキの展開がよかった。

単行本裏のあらすじがアレっぽいな。



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