VMWare + Fedora Core6




スクリプトでちまちま遊ぶためにノートPCにWMWare Player + Fedora Core6の環境作り(参考:VMware Playerを用いたイメージの作成法 – SourceForge.JP Magazine)。インストールは無事に終わったものの、ネットワークがつながらない。eth0が見えていなかったので当然なのだけれども。いろいろ試行錯誤していたけれども、vmxファイルの’ethernet0.virtualDev = “vmxnet”‘をコメントアウトしたら、再起動後にデバイスが自動で検出されてネットワークがつながった。

警告が出たのでとりあえずソフトウェアアップデートをかけたのだけれども、とにかく遅い……。



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